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今日から

今日から新潟も高校野球シーズンが

始まりました 今日は総合開会式のみでしたが

明日から試合が始まります

元高校球児としては興奮が収まらない季節になってきました

自分の母校は自分がいた時期はまあまあの中堅校だったんですが

今はその当時の影もなく弱小校になってしまったんです

今のチーム目標は初戦突破だそうで・・・・ 1回戦負けが続いてます

せめて自分がいた時期のときのような目標 県大会ベスト4以上のような

力を再びつけて帰ってきてほしいですね
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高校野球元監督が記者証偽造 

選抜高校野球大会の大会本部は30日、新聞社に原稿執筆を依頼された元監督が、取材用の記者章を偽造して使う不正行為があったと発表した。
 大会本部などによると、偽造したのは今任靖之元福岡第一高校監督で、記者章を新聞社に返却する前にカラーコピーしておき、29日の開門時に使って入場、知人のために座席を確保した。
 この新聞社が契約を解除し、氏名を公表したため、社会的制裁を受けるとして、大会本部は処分しない方針。新聞社の記者章も没収しなかった。

報徳強し

今治西、ベンチ入りの6人が直前に風邪

 今治西はベンチ入りメンバーのうち6人が直前に風邪を引き、ベストとは言えない状態だった。主将の高市も2日前まで40度近い熱が出て、点滴も打ったというが、「出たメンバーは万全だった」と言い訳はしなかった。

 先発の大戸は持ち前の制球力を生かせず、一塁守備をはさみながら4度登板して10失点。「ふがいない。みんなに申し訳ない」と苦しむ仲間を引っ張れなかったことを悔やんでいた。

 ◇毎回安打

 報徳学園が今治西(愛媛)戦で達成。

 ◇個人1試合最多塁打16=大会新

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で達成。内訳は本塁打2、三塁打2、単打2。従来の記録は第42回(70年)の遠藤憲司(岐阜短大付)の12。

 ◇個人1試合最多安打6=大会タイ

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で達成。過去には第14回(37年)の田中幸男(滝川中)、第74回(02年)の佐坂謙介(鳴門工)が記録。

 ◇個人1試合最多本塁打2=大会タイ

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で、二回の第1打席で左越え2ラン、九回の第6打席で左越えソロを放って達成。第79回(07年)の中田翔(大阪桐蔭)に続き17人目。

最速140キロを超える怪腕がズラリ

■西藤昭太(鵡川・3年)
181センチ、90キロ。右投左打。
最速145キロの直球に、スライダー、カーブ、シンカーと球種は多彩。しかし佐藤茂富監督は直球主体の投手になってほしいと願う。その期待に応え、昨秋の北海道大会決勝・北海学園札幌高戦では、すべて直球勝負、わずか95球で完投勝利を収めた。打者としても3番を打ち、練習試合を含めたトータル打点は58を数えた。

■下沖勇樹(光星学院・3年)
178センチ、75キロ。右投右打。
東北地区ナンバーワン右腕。昨秋の神宮大会で最速146キロを計測した直球に、スライダー、チェンジアップ、シュート、フォークを加えた投球術は全国の舞台でも楽しみだ。母親は大阪出身で、金光大阪高の主砲・陽川尚将とはいとこ関係になる。

■菊池雄星(花巻東・3年)
184センチ、82キロ。左投左打。
1年夏に140キロを越える直球で甲子園を沸かせた左腕。その後、最速は149キロまで伸びたが、スピードにこだわって敗戦を喫した昨夏の岩手大会を機に、勝てる投手を目指しスピードを捨てた。「一生149キロでもいいから勝ちにこだわりたい」と本人は話す。

■小野田俊介(早稲田実・2年)
180センチ、77キロ。右投右打。
北海道旭川市出身。旭川北稜シニア時代にはシニア日本代表に選ばれ、2試合で完封した実績を持つ。2006年夏の甲子園を制覇した早稲田実高を見て、上京を決意。同校では1年夏から主戦格としてチームをけん引してきた。先発した昨秋の西東京大会決勝・国士舘高戦では5失点でKOされて、悔しさを味わった。

■白村明弘(慶応・3年)
185センチ、73キロ。右投左打。
神宮大会王者・慶応高のエース。テンポの速い投球動作から繰り出されるスピードボールは、球速以上の伸びを感じる。昨秋の神宮大会で対戦したある打者は、「球は特別な速さは感じないが、軌道が予想し難く振り遅れてしまう」と舌を巻いていた。

■堂林翔太(中京大中京・3年)
181センチ、78キロ。右投右打。
名門・中京大中京高で1年春からベンチ入りした右腕。大黒柱となった昨秋は、県大会こそ故障で1試合しか登板できなかったが、東海大会ではすべて1人で投げ抜いて7年ぶり優勝の原動力となった。直球のスピードは130キロ台後半だが、リリースが見づらいフォームで打者にタイミングを絞らせない。

■長岡宏介(福知山成美・3年)
174センチ、72キロ。右投右打。
公式戦防御率0.27は今大会出場の主戦投手の中でトップの数字。田所孝二監督も「長岡がいるので失点は計算できる」とエースに全幅の信頼を置く。だが昨秋の近畿大会準決勝・PL学園高戦では、14三振を奪うも168球を投げさせられ、逆転負けを喫した。さらなる安定した投球が課題だ。

■中野隆之(PL学園・3年)
182センチ、68キロ。左投左打。
ゆったりした腕の振りから繰り出されるクロスファイアー気味の球が絶品。昨夏まではひ弱さが目立ち、不安定な投球が続いたが、秋になりたくましく成長。近畿大会では、腰痛に苦しみながら志願の4連投。しかし、決勝の天理高戦で延長11回にサヨナラ負けを喫し、大粒の涙を流した。その悔しさを甲子園で晴らしたい。

■岩本輝(南陽工・2年)
178センチ、69キロ。右投左打。
背番号10ながら、秋は公式戦のほとんどを投げた。ダイナミックなフォームから繰り出される直球に同校の先輩、故・津田恒実氏(元広島)の姿を重ね合わせる人も多い。昨秋の中国大会では2試合連続コールドで勝ち進んでいた強打の開星高を2安打に抑え、完封した。

■秋山拓己(西条・3年)
187センチ、96キロ。右投左打。
昨秋の四国大会で放った特大満塁弾の衝撃から、打者として注目されがちだが、秋山本人は「投げる方が好きです」とあくまで投手にこだわる。昨夏の県大会3回戦・八幡浜高戦ではスタミナが切れた9回に打たれ、逆転サヨナラ負け。先輩の前で泣き崩れた。悔しさをバネにして新チームでは四国大会を制し、神宮大会でも手応えを感じることができた。最速145キロの直球を甲子園でも見せつけたい。

■今村猛(清峰・3年)
183センチ、83キロ。右投右打。
昨夏の甲子園で144キロを計測して話題になったが、先発した2回戦の東邦高戦で5失点。直球だけでは通用しないことも実感した。大人の投球術を目指した秋の九州大会では2試合で完封、自責点はわずかに2だった。体調を崩していて打たれた神宮大会・西条高戦は参考外。甲子園で再び躍動した姿を見せる。
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元高校球児 普通のサラリーマンになったのですが
統合失調症をわずらってしまいました
失語症があるため《文章もまとまりませんが
株、経済、熱帯魚大好きです 日経新聞をこころから愛し少々記憶の方が
抜けちゃう時もありますが皆さん仲良くしてください

まずはなおの事を読んでください

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