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マーケット概況

31日の東京市場は続落。後場に持ち高調整の売りが優勢となった。日経
平均は小安く寄り付いた後にプラスへ浮上。ただ、戻り待ちの売りに押さ
れる形で再びマイナスに転じると、先物主導で下げ幅を拡大。この日の安
値圏で取引を終えた。

 日経平均は、月末・期末を意識したドレッシング買いで150円近く上昇する
場面もあったが、持ち高調整の売りに屈する形で後場値を崩した。3週間ぶり
(3月6~10日以来)の3日続落で、ほぼ安値引け。先週末時点では、前年終値
(8859円)、9000円の大台回復も視野に入っていたが、辛うじて8000円台を
キープしたに過ぎなかった。年度末の水準は前年比で43.4%の下落、年初来
でも8.5%の下落となった。

 あすは、寄り付き前に発表される3月日銀短観に注目が集まりそうだ。日銀
短観の前哨戦と目された、1-3月期の法人企業景気予測調査(3月23日発表)
では、大企業全産業の景況判断指数が-51.3(前回は-35.7)となり、2004年
の調査開始以来、最悪を記録した。今回の日銀短観では、大企業製造業DIが
-55(前回は-24)と大幅な悪化が見込まれている。日銀短観の調査期間は日
経平均が7000円割れ寸前の状況だったことを勘案すれば、第1次オイルショッ
ク時に記録した過去最低水準(1975年5月調査の-57)を更新する可能性もあ
りそう。また、大企業製造業の想定為替レートも注目されよう。12月調査時は
1ドル=90円を割り込んだ状況で、下期レートが1ドル=101円04銭、2008年度
(通年)では1ドル=103円32銭だった。
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高校野球元監督が記者証偽造 

選抜高校野球大会の大会本部は30日、新聞社に原稿執筆を依頼された元監督が、取材用の記者章を偽造して使う不正行為があったと発表した。
 大会本部などによると、偽造したのは今任靖之元福岡第一高校監督で、記者章を新聞社に返却する前にカラーコピーしておき、29日の開門時に使って入場、知人のために座席を確保した。
 この新聞社が契約を解除し、氏名を公表したため、社会的制裁を受けるとして、大会本部は処分しない方針。新聞社の記者章も没収しなかった。

世界最安車

世界に衝撃を与えたインド・タタ自動車の世界最安車「ナノ」がいよいよ動き出す。

 思い切った機能の絞り込みで店頭価格は1台11万ルピー(約22万円)。

4月9日からの予約販売を前に人気は沸騰し、

世界的な販売不振が続く自動車業界に一石を投じる可能性を秘める一方、

低コストと安全性の両立など課題も抱えたまま。

世界の新興国市場に超低価格車の販売競争を巻き起こす試金石となりうるか。

報徳強し

今治西、ベンチ入りの6人が直前に風邪

 今治西はベンチ入りメンバーのうち6人が直前に風邪を引き、ベストとは言えない状態だった。主将の高市も2日前まで40度近い熱が出て、点滴も打ったというが、「出たメンバーは万全だった」と言い訳はしなかった。

 先発の大戸は持ち前の制球力を生かせず、一塁守備をはさみながら4度登板して10失点。「ふがいない。みんなに申し訳ない」と苦しむ仲間を引っ張れなかったことを悔やんでいた。

 ◇毎回安打

 報徳学園が今治西(愛媛)戦で達成。

 ◇個人1試合最多塁打16=大会新

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で達成。内訳は本塁打2、三塁打2、単打2。従来の記録は第42回(70年)の遠藤憲司(岐阜短大付)の12。

 ◇個人1試合最多安打6=大会タイ

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で達成。過去には第14回(37年)の田中幸男(滝川中)、第74回(02年)の佐坂謙介(鳴門工)が記録。

 ◇個人1試合最多本塁打2=大会タイ

 報徳学園の平本龍太郎捕手(3年)が今治西(愛媛)戦で、二回の第1打席で左越え2ラン、九回の第6打席で左越えソロを放って達成。第79回(07年)の中田翔(大阪桐蔭)に続き17人目。

マーケット概況

 26日の東京市場は大幅反発。日経平均は約2ヵ月半ぶりに8600円台を回復
した。日経平均は小安く寄り付いた後に100円弱下落する場面もあったが、
押し目買いが入り下げ渋り。前引けにかけてプラスに転換すると、後場は
先物主導で上げ幅を拡大。ほぼ高値圏で取引を終えた。

 きょうは、3月期決算銘柄の権利落ち日に相当し、配当落ち分(日経平均
で75円程度)を埋め戻すことができるか否かが焦点だったが、予想以上に
強い展開となった。日経平均は前日高値(8553円)を上抜けると、先物主
導で一段高となりほぼ高値引け。1月13日以来(約2ヵ月半ぶり)となる8600
円台を回復した。日経平均が配当落ち分を埋め戻すような形で上昇すると、
その後の相場が堅調に推移するというアノマリーがある。年度末まであと3
営業日を残すのみだが、2008年末の水準(8859円)奪回および9000円の大台
回復も視野に入ってきたとみられる。

 また、需給面でも好転の兆しが見えつつある。東証が24日に発表した19日
時点の3市場信用残は、買い残が2003年6月1週以来となる1兆円の大台割れ。
今後の売り圧力である信用買い残の減少は、ポジティブといえる。また、
東証が26日に発表した3月第3週(16~19日)の投資部門別売買動向で、外国
人が小幅ながらも10週間ぶりに買い越しへ転じ、信託銀行が11週間ぶりに売
り越しに転じた。4月以降に公的年金の買いが細る可能性があるとはいえ、
年初から一貫して売りに徹してきた外国人投資家の変化は朗報といえよう。

マーケット概況

25日の東京市場は反落。狭いレンジでのもみあいに終始した。日経平均は
朝高後に下げに転じたが、後場に年金買い観測などを背景にプラス圏に浮上。
その後は、前日終値を挟んでのもみあいが続いた。

 日経平均はこれまでの急ピッチな上昇を勘案すれば、当然の一服と言え
よう。この日上昇が目立ったのは内需ディフェンシブ系の電力、通信など。
業種別騰落率で、電力・ガスが4%、通信が3%の上昇をみせた。要因は、
直近のリバンド相場のなかで相対的に出遅れ感が強かったことに加え、配
当利回りも比較的高かったことにある。きょうが3月期決算銘柄の権利付き
最終売買日だったことで、これらの銘柄には配当取り狙いの買いが相当入っ
たと推察される。

 あすは、3月期決算銘柄の権利落ち日に相当するが、日経平均が配当落ち分
を埋め戻すような形で上昇すると、その後の相場が堅調に推移するというアノ
マリーがある。仮に配当落ち分(今回は75円程度)を埋め戻したうえで反発し、
終値が8500円台を回復するとなれば、3月末に2008年末の水準(8859円)を奪回
することも視野に入ってきそうだ。

マーケット概況

24日の東京市場は大幅続伸。日経平均は約2ヵ月ぶりに8500円台を回復する
場面もみられた。外部環境の好転を受けて、全面高の展開となった。日経平
均は朝方の買い一巡後に伸び悩む場面もあったが、大引けにかけて再び上げ
幅を拡大。ほぼ高値圏で取引を終えた。

 週明け23日の米国株式市場は、財務省が公表した不良資産買い取り策で金
融安定化が進むとの期待感から急騰。NYダウは前日比+497.48ドル(+6.84%)
で今年最大、史上5番目の上げ幅を記録。これを受けて、東京市場にも買いが
波及した。日経平均は朝方の買い一巡後に伸び悩む場面もあったが、WBC
で日本が優勝したことに歩調を合わせる形で大引けにかけて一段高。直近の
急ピッチな上昇でやや過熱感が台頭しており、短期的な調整があっても不思
議ではない。とはいえ、与謝野馨財務・金融・経済財政担当相が、現状の株
価上昇に関して、株価対策の検討を止める水準ではないと指摘したうえで、
空売り規制(昨年10月末以降、2009年3月末までの時限措置として順次導入)
を7月末まで延長すると決定。株価対策に抜かりがないことを勘案すれば、
年度末まで堅調な相場が続く可能性は高いと思われる。

 あすは、3月期決算銘柄の優待・配当の権利付き最終日に該当する。時事
通信によれば、前期と比較が可能な東証1部の3月期決算銘柄(1372社)の
うち約25%に相当する337社が減配を検討しているという。9月中間配当は
支払ったが、昨秋以降の急速なマクロ環境の悪化で期末無配に転落する銘柄
や、配当を未定としている銘柄も多い。それだけに、権利取りの動きがどの
程度みられるか分からない。ただ、直近の株高のなかで、やや戻りが鈍い内
需ディフェンシブ系では比較的配当利回りが高い銘柄も散見されるだけに、
これらの銘柄に資金がシフトするかどうか注目したい。

マーケット概況

23日の東京市場は大幅反発。日経平均は終値ベースで、約2ヵ月ぶりに
8200円台を回復した。米国株安を受けて、日経平均は小安く寄り付いたが
下値は限定的。売り一巡後に上昇へ転じ8000円の大台を回復すると、後場
は先物主導で上げ幅を拡大。ほぼ高値圏で取引を終えた。

 日経平均は寄り付き直後に8000円の大台を回復すると、18日につけた直
近高値(8054円)、75日移動平均(8043円)などを相次いで突破。先物主
導で上げ幅を拡大し、終値ベースでは1月29日(8251円)以来となる8200円
台を回復した。東京市場が3連休中に、米国市場は続落したことで、週明け
は利益確定売りが優勢になると見方もあったが、見事に裏切った。背景に
は、米政府が23日にも銀行から不良資産を買い取る官民共同の買い取り基
金「バッドバンク」を複数設立することを発表すると報じられたことで、
金融危機が後退するとの見方からショートカバーを誘発したとみられる。

 ただ、これまで米政府による政策期待で上昇した際に、裏切られる形で
下落するケースが多々みられることには注意したい。米政府が2月10日に発
表した金融安定化策では、不良債権に取り組むためのプログラムに最大2兆
ドル(約180兆円)超を拠出。官民両セクターによる「バッドバンク」を設
立し、最大1兆ドル(90兆円)の不良資産を買い取るなど、金融危機克服に
向け一歩踏み込んだ対応を示した。しかし、不良資産買い取り価格など難
題は先送りされたことで市場の期待は失望と変わった。昨秋には、可決の
方向で進んでいたはずの金融安定化法案(7000億ドルの公的資金投入)が
米下院で否決され、欧米株価が急落(NYダウは777ドル安)した経緯も
ある。今回はAIGの巨額ボーナス支払いに対する世論の反発は強く、米政府
は支援規模を含め難しい判断を迫られているだけに、詳細発表で株式市場
及び為替相場がどう動くか注目されよう。

今日は雨模様

今日は1日天気が優れなかった

甲子園も中止で地元の高校の試合は

明日に延期・・・ 

明日って言ったらWBCの準決勝じゃん

デイケアのテレビはどっちを見るんだろう

自分的にはどっちも見たいからな~

待合室ロビーとデイケアを往復しながら

テレビ見ようかな~♪

日本1位通過

日本が1位通過を決めた

韓国の監督は「投手を温存しただけ」

っていってた なんだか負けた言い訳のような気がする

そういわれると日本も主力を温存してたけどね

でもこの結果・・・ 韓国との力の差は本当に

互角なのかもしれない

でも・・・

見ようには日本の方が実力が上に見えるような気もする

マーケット概況

19日の東京市場は反落。利益確定売りに押された。米国株高を受けて、
日経平均は寄り付き段階で8000円の大台を回復。ただ、前日高値(8054円)
を抜けなかったことから、徐々に戻り待ちの売りが優勢となり下げに転
じた。3連休前の週末ということもあり、後場は様子見ムードが強まり狭い
レンジでのもみあいに終始した。

 来週は戻りを試す展開が続きそうだ。日経平均は終値ベースで8000円台を
回復し、75日移動平均(8045円)越えからの一段高に期待したい。足元の急
ピッチの戻りで、短期的にはやや過熱感があるほか、為替相場が対ドルで円
高進行しているのは気掛かりだが、3月危機回避に向けた様々な施策が下支え
となりそう。押し目買いのスタンスで臨みたい。25日は3月期決算銘柄の権利
付き最終日となる。直近戻しているとはいえ、年初来安値圏にある銘柄が多
いだけに、配当・優待の権利狙いの買いが入るか否か注目されよう。翌26日
は権利落ち日に相当するが、配当落ち分(75円程度)を埋め戻して上昇すれ
ば、新年度相場への期待は高まりそうだ。

 来週は、日米ともに不動産関連の動向に注目だろう。週初発表が予想される
公示地価では、都市部での下落が顕著となりそうだが、ある程度は織り込み済
みとみられる。とはいえ、マンション在庫減などを背景に、足元で不動産産株
が急騰していることから、公示地価が水を差す可能性は否定できない。また、
資金繰り難で年度末を乗り越えられない企業もないとは言えず警戒したい。
米国では、2月住宅着工の急増が話題となったが、来週は中古住宅販売件数を
筆頭に住宅関連の統計が多く見逃せない。

マーケット概況

18日の東京市場は続伸。日経平均は約2ヵ月半ぶりに4日続伸となった。
米国株高を受けて、主力株を中心に買い優勢となった。日経平均は寄り付
き段階で8000円台を回復したが、上値は重く伸び悩み下げに転じた。ただ、
後場中頃から切り返し、小幅ながら4日続伸で取引を終えた。

目標達成感なども相俟って、後場調整色を強めても不思議では状態だった
だけに、大引けにかけ切り返したのは現在の相場の力強さを物語っていると
いえよう。日経平均は直近4日間で773円(10.8%)も上昇しているが、バブ
ル後安値から底入れする過程で戻しているだけであり、さほど気にする必要
はないと思われる。

 日銀は銀行の資本増強を支援するため、銀行が自己資本に組み入れられる
劣後ローンを総額1兆円引き受ける新制度導入を決定。国際業務を展開し、
経営の健全性を示す自己資本比率が8%以上必要な大手6行と地方銀行8行の
計14行が対象で、引き受け総額は1兆円を上限に設定する。株価下落により
銀行保有株に損失が発生すると自己資本が目減りし、貸し渋りの恐れが一段
と強まるため、日銀は予防的な資本増強の選択肢を銀行に提供することで、
銀行の貸し出し余力を維持する予防的措置の必要があると判断したとされる。
確かに、劣後ローンはTier2資本に相当するため、株式価値や投資家の関心が
高いTier1資本には関係がなく、銀行株には大きな影響は与えないという、
冷ややかな見方もある。だが、日銀が破綻すれば損失を被るリスク資産を直
接引き受けるのは異例の措置であり、3月危機回避に向けた強い意気込みとし
て評価したい。もう暫く、金融株主導の上昇が続きそうだ。

辛いこと・・・のまき

辛いことっていっぱいあるよね

今一番辛いことは

病気のこともそうだけど

好きな人にあえないって

辛いよね・・・

男がこんなことを言っちゃ

いけないんだろうけど

でも辛いよ・・・

マーケット概況

17日の東京市場は大幅続伸。日経平均は5週間ぶりに7900円台を回復した。
前日までの堅調な地合いを継続し、戻りを試す展開となった。日経平均は前
場・後場寄りに伸び悩む場面もみられたが、その後は先物主導で上げ幅を拡
大。この日の高値圏で取引を終えた。

 米国株式相場の下落、直近2日間で500円上昇していたことを勘案すれば、
ある程度の調整もやむなしとの見方があった。それだけに、8000円にも迫る
大幅上昇に戸惑いを隠せない投資家が多かったようだ。金融、ノンバンクに
代表されるように、単なるショートカバーに過ぎないと冷めた見方もあるよ
うだが、先週末時点で日経平均が25日移動平均を奪回したことでトレンドが
転換したことは明らか。当面は堅調な展開が続くとみられ、日経平均の13週
移動平均(7995円)及び心理的な節目の8000円台回復は、単なる通過点に過
ぎないと思われる。

マーケット概況

 16日の東京市場は続伸。日経平均は1ヵ月ぶりに7700円台を回復した。米国
株高を受けて、全面高の展開となった。日経平均は寄り付き後に7700円台を
回復すると、高値圏でのもみあいが続いた。

 日経平均は、今後の相場を占う意味で注目された13日の終値が3月限SQ値
(7491.33円)を上回ったほか、2ヵ月ぶりに25日移動平均をも奪回したこと
で、需給環境が好転。短期的には戻り試す展開が続くとみられる。次なるタ
ーゲットは、13週移動平均の7976円、心理的な節目の8000円あたりか。

相場全体に底入れ感が強まっているが、過熱感は乏しい。東証1部の騰落
レシオ(25日移動平均)は87.7と、「売られ過ぎ」と言われる70%を上回っ
ているが、100%に満たない水準。今後物色に広がりが出てくるとことに期
待したい。

 きょう上昇が目立ったのは不動産株。不動産経済研究所が発表した2月の
マンション市場動向によると、首都圏マンション発売戸数は2509戸(前年同
月比27.5%減、前月比42.6%)、マンション販売在庫数は9819戸(前年同月
比824戸減、前月比1860戸減)だった。低水準ではあるが、前年同月に比べ
販売が増加しているうえ、在庫も節目の1万戸を下回ったことで、短期リバウ
ンド狙いの買いを集めたようだ。
また、極度の販売不振に陥っていた自動車業界でも、北米在庫が改善傾向
がみられるなどポジティブな兆候が垣間見られる。依然として、マクロ環境
は厳しく予断を許さない状況は続いているが、各産業で在庫調整の一巡が確
認されれば、業績底入れ感が台頭してこよう。

最速140キロを超える怪腕がズラリ

■西藤昭太(鵡川・3年)
181センチ、90キロ。右投左打。
最速145キロの直球に、スライダー、カーブ、シンカーと球種は多彩。しかし佐藤茂富監督は直球主体の投手になってほしいと願う。その期待に応え、昨秋の北海道大会決勝・北海学園札幌高戦では、すべて直球勝負、わずか95球で完投勝利を収めた。打者としても3番を打ち、練習試合を含めたトータル打点は58を数えた。

■下沖勇樹(光星学院・3年)
178センチ、75キロ。右投右打。
東北地区ナンバーワン右腕。昨秋の神宮大会で最速146キロを計測した直球に、スライダー、チェンジアップ、シュート、フォークを加えた投球術は全国の舞台でも楽しみだ。母親は大阪出身で、金光大阪高の主砲・陽川尚将とはいとこ関係になる。

■菊池雄星(花巻東・3年)
184センチ、82キロ。左投左打。
1年夏に140キロを越える直球で甲子園を沸かせた左腕。その後、最速は149キロまで伸びたが、スピードにこだわって敗戦を喫した昨夏の岩手大会を機に、勝てる投手を目指しスピードを捨てた。「一生149キロでもいいから勝ちにこだわりたい」と本人は話す。

■小野田俊介(早稲田実・2年)
180センチ、77キロ。右投右打。
北海道旭川市出身。旭川北稜シニア時代にはシニア日本代表に選ばれ、2試合で完封した実績を持つ。2006年夏の甲子園を制覇した早稲田実高を見て、上京を決意。同校では1年夏から主戦格としてチームをけん引してきた。先発した昨秋の西東京大会決勝・国士舘高戦では5失点でKOされて、悔しさを味わった。

■白村明弘(慶応・3年)
185センチ、73キロ。右投左打。
神宮大会王者・慶応高のエース。テンポの速い投球動作から繰り出されるスピードボールは、球速以上の伸びを感じる。昨秋の神宮大会で対戦したある打者は、「球は特別な速さは感じないが、軌道が予想し難く振り遅れてしまう」と舌を巻いていた。

■堂林翔太(中京大中京・3年)
181センチ、78キロ。右投右打。
名門・中京大中京高で1年春からベンチ入りした右腕。大黒柱となった昨秋は、県大会こそ故障で1試合しか登板できなかったが、東海大会ではすべて1人で投げ抜いて7年ぶり優勝の原動力となった。直球のスピードは130キロ台後半だが、リリースが見づらいフォームで打者にタイミングを絞らせない。

■長岡宏介(福知山成美・3年)
174センチ、72キロ。右投右打。
公式戦防御率0.27は今大会出場の主戦投手の中でトップの数字。田所孝二監督も「長岡がいるので失点は計算できる」とエースに全幅の信頼を置く。だが昨秋の近畿大会準決勝・PL学園高戦では、14三振を奪うも168球を投げさせられ、逆転負けを喫した。さらなる安定した投球が課題だ。

■中野隆之(PL学園・3年)
182センチ、68キロ。左投左打。
ゆったりした腕の振りから繰り出されるクロスファイアー気味の球が絶品。昨夏まではひ弱さが目立ち、不安定な投球が続いたが、秋になりたくましく成長。近畿大会では、腰痛に苦しみながら志願の4連投。しかし、決勝の天理高戦で延長11回にサヨナラ負けを喫し、大粒の涙を流した。その悔しさを甲子園で晴らしたい。

■岩本輝(南陽工・2年)
178センチ、69キロ。右投左打。
背番号10ながら、秋は公式戦のほとんどを投げた。ダイナミックなフォームから繰り出される直球に同校の先輩、故・津田恒実氏(元広島)の姿を重ね合わせる人も多い。昨秋の中国大会では2試合連続コールドで勝ち進んでいた強打の開星高を2安打に抑え、完封した。

■秋山拓己(西条・3年)
187センチ、96キロ。右投左打。
昨秋の四国大会で放った特大満塁弾の衝撃から、打者として注目されがちだが、秋山本人は「投げる方が好きです」とあくまで投手にこだわる。昨夏の県大会3回戦・八幡浜高戦ではスタミナが切れた9回に打たれ、逆転サヨナラ負け。先輩の前で泣き崩れた。悔しさをバネにして新チームでは四国大会を制し、神宮大会でも手応えを感じることができた。最速145キロの直球を甲子園でも見せつけたい。

■今村猛(清峰・3年)
183センチ、83キロ。右投右打。
昨夏の甲子園で144キロを計測して話題になったが、先発した2回戦の東邦高戦で5失点。直球だけでは通用しないことも実感した。大人の投球術を目指した秋の九州大会では2試合で完封、自責点はわずかに2だった。体調を崩していて打たれた神宮大会・西条高戦は参考外。甲子園で再び躍動した姿を見せる。

ブログの定期購読??・・・のまき

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ブログの定期購読ってのは初耳

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マーケット概況

13日の東京市場は大幅反発。日経平均は2週間ぶりに7500円台を回復した。
外部環境の好転を受けて、終日堅調に推移した。日経平均は小高く寄り付い
た後に、7500円台を回復。その後高値圏のもみあいとなったが、大引けにま
とまった買いが入りほぼ高値引け。今年2番目の上げ幅を記録した。

来週は戻り歩調が続き、日経平均は8000円を試す展開を期待したい。今後
の相場を占う意味で注目された日経平均の13日終値は、3月SQ値(7491.33円)
を上回った。SQ値を上回って引ければ、翌週以降の相場は堅調になるという
アノマリーがあるだけに、来週の相場は期待がもてそうだ。また、戻り待ち
の売りが出やすいと目された25日移動平均を2ヵ月ぶりに上回ったことで、売
り圧力が減退すると思われる。その意味でも、寄り付き前の外資系証券の注文
動向がいつ買い越しに転じるか注目されよう。

 相場格言で「節分天井、彼岸底」と言われるが、来週の彼岸を前に短期的に
相場が底入れした可能性が高そうだ。昨年3月も急速な円高進行などを受けて、
彼岸頃まで調整色を強めたものの、JPモルガン・チェースが16日にベア・スタ
ーンズの救済買収を発表(FRBも資金支援を表明)したことを契機に、月末にか
けて戻り歩調となった経緯がある。金融危機の震源地である米国では現在、シ
ティ、JPモルガンなどが相次いで1、2月に利益確保したと伝わったほか、バー
ナンキFRB議長による金融規制や会計ルールの見直し示唆、下院金融サービス
委員会のフランク委員長空売り規制の再開について言及するなど、金融危機へ
の警戒感は後退しつつある。それだけに、昨年3月と同様の展開になる公算は
大きいと思われる。

後悔の・・・まき

最近夢を見ることが多い

別に怖い夢を見てるわけじゃないから

気分的にはいいんだけど

でもなぜか今までの人生の

分岐点にちなんだ夢が多い

大学進学先だったり 会社の選び方だったり・・・

起きて出るのはため息ばかり

マーケット概況

11日の東京市場は反発。後場上げ幅を拡大し、高値圏で取引を終えた。
米国株高を背景に終日堅調に推移した。日経平均は朝方の買い一巡後に
伸び悩む場面もあったが、後場に先物主導で一段高。1月27日(378円高)
以来となる上げ幅を記録した。

 前日の米国株式相場が今年最大の上昇を記録。NYダウ構成銘柄全てが
上昇する全面高となり、十数年来の安値圏で低迷していたS&P500金融指数
は前日比15.6%と急騰した。米シティの業績が予想外に好転していたことが
明らかになったほか、バーナンキFRB議長による金融規制や会計ルールの見
直し示唆、下院金融サービス委員会のフランク委員長空売り規制の再開につ
いて言及などが、ショートカバーを誘発したようだ。これを受けて、東京市
場にも買いが波及。日経平均は今年2番目の上げ幅を記録した。7000円割れ
のリスクは後退し、投資家心理も多少改善したとみられるが、安易に底入れ
と判断するのは危険だろう。3月に入り欧米株式相場が調整色を強めるなか、
東京市場は公的資金による買いで下支えされていた経緯があるだけに、欧米
市場に比べてリバウンド余地は少ないと考えるのが自然だろう。

 一方で、注目すべきは11日付「日経新聞」による東芝の業績観測記事。来
10.3期の営業損益が1000億円程度の黒字(今09.3期見通しは2800億円の赤字
予想)なるとしている。半導体などの市況低迷が続きデジタル家電の販売環
境は厳しいが、固定費の削減や社会インフラ部門の伸びにより営業黒字を確
保するとしている。観測記事の真偽は定かではないが、東芝に対する市場の
評価は厳しく、来期の営業損益のI/B/E/Sコンセンサスは909億円の赤字。殆
どの調査機関が赤字を見込んでいただけに、「1000億円程度の黒字」はサブ
ライズを呼んだ。年初から在庫調整が進んでいるとはいえ、電機、自動車な
どは来期も大幅赤字が続くというのがコンセンサスとなっており、東芝以外
にも「来期黒字転換」となる銘柄が出現するのかどうか注目されよう。

マーケット概況

 10日の東京市場は続落。日経平均は終値ベースで連日の安値更新となった。
朝方の売り一巡後の上昇へ転じる場面もあったが、戻り待ちの売りに屈する形
で再び下落。後場は狭いレンジでのもみあいに終始した。

 自民党の細田幹事長、河村官房長官、甘利行政改革担当相、経団連の御手洗
会長などでPKOを容認するような発言が相次いだほか、与謝野財務・金融・経済
財政相も「株安による信用収縮に政府は断固立ち向かう」とコメントしたこと
で、政策発動への思惑が高まり、売り込みにくかったと推察される。

 とはいえ、日経平均先物は前日の「イブニング・セッション」で6960円まで
下落。CMEでは6980円で取引を終え、8時45分スタートのSGXの寄り付きは6995円
と、時間外ではいずれも7000円割れ。7000円の大台割れやむなしとの空気が漂
うなかで、9時にスタートした大証の寄り付きは7050円(前日比+10)。これに
は、違和感を覚えずにはいられない。年度末を控えて7000円割れを回避したい
とする関係者の意図も十分理解できるが、官製相場を続けると梯子を外された
後の反動が恐ろしい。仮に、欧米株式相場が反騰したとしても、東京市場は買
い支えられた現在の水準から上昇を見込むことも難しそうだ。歪んだ価格形成
が続けば、市場参加者の減少、売買代金の低迷などに繋がりかねないだけに、
PKOの功罪を認識すべきだろう。

日韓戦の・・・まき

今日はアジア1位をかけた大事な試合

やはり韓国は強い・・・

でも好ゲームでしたね 両チームのレベルの

高さが光ったゲーム内容 

負けたことは悔しいけど 勝った韓国に拍手を送りたい

でもV2の日本を見てみたい

明日も・・・のまき

明日も韓国戦 

きっと目の色変えて本気で

かかってくるんだろうな~

先回のような楽勝はないんだろうな

でもきっとまた勝ってくれるよね

サムライJAPAN

酒はうまいの・・・まき

今日の酒はうまい

日本が韓国にコールド勝ち

美酒です 

今はスカパーで録画した

バレーを見てるが

今の状況だと好きなチームが負けそうなので

苦い酒になるか・・・

ゲームは面白いの・・・ま~き

最近携帯のゲームにはまってます

携帯ゲームサイトもたくさんありますが

自分が今はまってるのは

グリーの釣りゲームで~す

(つ∀`*)っ))⌒☆きゃはは

今回 生まれて初めてドタキャンって言うものを

してしまいました

体調がいまいちだったんです 

この状況でバスに乗ったら発狂は間違いなく

してたでしょう てなことで食事会延期です

男同士の食事会なんですがね しかもバイキング

でも安いんですよ~

(・ω・)( ・ω)( ・)( )(・ )(ω・ )(・ω・)くるくる v(・ω´・+)キラ─ンッ

うまい酒の・・・ま~き

今日からWBCが始まりましたね

所詮中国戦だった訳ですが

見事数少ないチャンスをいかして

4対0で勝利  気持ちいいね~

寂しいの・・・まき

今日はとても人恋しい気分です

なんでかな~

(*´;ェ;`*) うぅ・・・

おはようのま~き

朝の4時からボ~っとしてました

あっ ブログの更新だって思い立って

気づいたのは6時 いかんな~

朝からそんなんじゃ | 柱 |ヽ(-公-;) 反省

朝はさわやかに行きましょう

お仕事かたはだるい木曜日ですけど

がんばって乗り切ってください

自分みたいに体調が不安定な方々は

ゆっくり安静しましょう

でも自分は出かけるんですが・・・

買い物があるんですよ

でも判りませんが調子が悪ければ

出かけませんが・・・

本当はあした出掛ける予定でいたんですが

相方がキャンセルってなことで食事会が中止になったし

これは痛いですが下がりつつある血糖値には良かったかな

ってな感じですね

調子がいい1日を過ごしたい!!

12345・・・のま~き

花火だバ~ン

めでたい事に本日12345人来ました

*:.。.☆ヤッタネ(v*´-_●-)八(。-C_-。〃)vヤッタネ☆.。.:*・゚

1万人超えただけでもお祭り騒ぎなんですが

こう ごろがいい数字だとなんだか嬉しくなっちゃう♪

゚.+:。∩(・ω・)∩゚.+:。ゎ~ぃ

このブログも色んなとこを引っ越してきたな

ここで何度目なんだろうな~ (*´-ω・)ン?

でも一番使いやすい感じがする ここのブログ

今日は久しぶりに何度も更新しちゃいました

これでネタが尽きると思いきや きっと夜寝れなくて

もしくは夜中に目覚めて書いちゃうかもしれません

楽しみにしててくださいね♪

最近はまってる物・・・のま~き

最近はまってる物 

それはロック音楽!!

それもX JAPAN・・・

聖飢魔Ⅱは昔からのファンなんです



特にこの曲なんですが カラオケでもバリバリ歌ってます

さすがに高いキーはきついですけど

しっかり歌ってます


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統合失調症をわずらってしまいました
失語症があるため《文章もまとまりませんが
株、経済、熱帯魚大好きです 日経新聞をこころから愛し少々記憶の方が
抜けちゃう時もありますが皆さん仲良くしてください

まずはなおの事を読んでください

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