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秋に向けてパート2

去年の秋に開かれた障害者スポーツ新潟県大会の成績は3位 デイケア対抗バレーボール大会は準優勝と両大会とも素晴らしい成績をおさめることができました 今年は昨日書いた通りベテラン選手が抜けると言うこともあって苦戦必死 せっかく優勝候補になれたのに前途多難な状況 これから夏になると暑くなるし体育館も暑くなるからね かなり厳しい練習になるんだろうな~ でもそれに耐えて最強チームになるぞ
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秋に向けて

まだ春なんですが話は秋です 秋にはデイケア対抗バレーボール大会と新潟県障害者バレーボール大会があるんです 只今その大会に向けて猛練習中 今年はベテラン選手の2名が引退を表明しているのでチーム力ダウンは致し方がない…状況です 今日はミニゲームを4対4でやりました 3セットマッチして自分のチームの3ー0で勝ちましたが反省点が山ほど その課題が次週の練習に繋がるんですよ 来週は厳しいぞ~

最近また

最近 またエバにはまり始めている

映画が上演されるって事もあり

またブームが再燃しているらしい

自分もその中の一人なのだが・・・

映画を実際見れるかどうかは

いまだに予定も立っていない

見たいと思っているのだが足がないので

郊外で上演されてしまえば

その場でアウトになってしまう

エバの映画がテレビなりスカパーで放映されないと

見れない レンタルショップも遠い関係上その方法しか見れない

実は前作も見ていないんだけど・・・

今回見て楽しめるのかな~

明日はデイケアだ バレーもある 楽しみ♪

マーケット概況

 24日の東京市場は反落。先物主導で下げ幅を拡大した。日経平均は朝方の
売り一巡後に上昇へ転じる場面もみられたが、上値を買い進む動きは限定的。
再び下げに転じると、円高進行も重石となり先物主導で下げ幅を拡大。25日
移動平均割れは回避したが、この日の安値圏で取引を終えた。

来週は軟調な展開となりそうだ。日経平均は4月1日の安値(8084円)と、
10日の直近の戻り高値(9068円)を起点としたミニ三角保ち合いの様相を
呈しているが、土俵際まで迫った25日移動平均(8674円)を割り込むと、
調整色を強めかねないので警戒したい。足元で東証1部の売買代金は、1兆
5000億円前後と低迷しているが、週半ばからGW入りとなるため、さらに
市場エネルギーが落ち込むとみられる。為替市場では、約1ヵ月ぶりに1ドル
=97円台を割り込んでおり、円高進行が加速すれば国際優良株を中心に売り
が膨らみかねず、為替相場の動向も注視したい。

 来週は、国内で主力銘柄の本決算発表が本格化する。コスト削減や想定
以上の円安進展がプラスに寄与したケースも散見されるが、大多数の銘柄が
下方修正要因(売り上げの低迷、株式評価損の計上、固定資産の減損損失、
繰延税金資産の取り崩し)を抱えており、前09.3期実績は計画未達に終わる
ケースが多そうだ。今10.3期見通しに関しては、ある程度の業績悪化は織り
込み済みとはいえ、在庫調整の一巡や政府の経済対策等などを背景に業績回
復期待が台頭しつつあるだけに、市場コンセンサスを大幅に下回れば失望売
りが膨らみかねない。また、JFEのように、業績見通しを非開示とする銘
柄が増えれば、先行き不透明感が強まりそうだ。

DSCF1387.jpg
今日は調理実習でした

ナスとひき肉のドリア

大根と人参のなます

コーンスープ

プリンのメニューでした

今回はナスとひき肉のドリアを担当しました

トマトを細かく刻む役目だったんですが

トマトって柔らかいから崩れちゃうんですよね・・・

でも何とか細かく切ることが出来て成功はしたんですが

やっぱり皮をむいた方が良かった感じでした

全体的には美味しく仕上がったので良かったです

次回は5月の27日 そろそろ冷たいメニューが

登場しそうな感じです

マーケット概況

 21日の東京市場は反落。前場急落するも、後場にやや下げ渋った。米国株
安を受けて、主力株を中心に売りが膨らんだ。日経平均は前場300円超下落す
る場面もあったが、後場に押し目買い等に支えられやや下げ渋って取引を終
えた。

 相場の過熱感を示す東証1部の騰落レシオ(25日移動平均)は116.79%(前
日比-14.86pt)となり、買われ過ぎと目される120%をようやく割り込んだ。
また、日経平均の25日移動平均乖離率も+1.55%に低下するなど、ひと頃の
過熱感は薄れつつある。仮に、今後も上昇トレンドが継続することを前提と
すれば、押し目買いの好機だろう。

 とはいえ、米国株式市場ではバンカメの貸倒引当金が急増したことで、金融
不安が再燃。シカゴ・オプション取引所の「恐怖指数」との異名を取るVIX
(ボラティリティー)指数は39.18(前日比+5.24、+15.43%)に上昇した。
これまで一環として下落してきた、VIXの急騰は潮目が変化した兆候かもしれ
ない。米国株安に連れ安する形で、日経平均が25日移動平均(8578円)をあっ
さり割り込めば、3月中旬から続いたリバウンド相場は終焉を迎えかねないだけ
に、正念場を迎えたと言っても過言ではなかろう。

今週は調理実習

今週は調理実習です
だから明日明後日とデイケアに出席します 本来なら明日は休みなんだけどね

水曜日に実習なんだけど今回は自分が誕生日なんでメニューの決定権があるんだけど決めかねてるんだ・・・ 前回はシチューだったから今回はカレー・・・って単純かな(笑) 何品かピックアップしてあるんだけどなかなか手のこんだ料理なんだよね~

天気はよし

今日は天気良かったよ
でもね外へ出ないでDVD鑑賞で終わり ホントは外へ出かけた方が良かったんだろうな~ 明日からまた下り坂らしい 貴重な晴れ間をいかしきれなかったな~ 今度の晴れ間は積極的に外へ出かけてみよっと

マーケット概況

17日の東京市場は続伸。日経平均は6営業日ぶりに日足が陽線となった。
米国株高を受けて、主力株を中心に買いが入った。日経平均は先物主導で
上げ幅を拡大するも、9000円の大台回復には至らず。後場は、狭いレンジで
のもみあいに終始した。

来週は波乱含みの展開となりそうだ。日経平均は9000円近辺で戻り待ち売り
圧力が強いうえ、テクニカル面でも高値警戒感が強い。25日移動平均乖離率は
+5%を割り込んだが、相場の過熱感を示す東証1部の騰落レシオ(25日移動平
均)は134.75%となり、今年最高を更新。買われ過ぎと目される「120%」を
大幅に上回る状況が続いているだけに、きっかけ次第で調整色を強めても不思
議ではない。その一方で、NYダウ、ナスダックが数ヶ月ぶりの高値を更新して
おり、来週も米国株式市場が堅調に推移すれば、東京市場が連れ高となる可能
性も十分考えられる。その際には、日経平均が終値ベースでの9000円台回復、
ザラ場ベースで「幻のSQ」となった4月限SQ値(9140円27銭)を抜けられるかが、
焦点となりそうだ。

 来週は、国内で3月期決算企業の主力銘柄で本決算発表がスタートする。マク
ロ環境が厳しい4Q(1-3月期)は、赤字転落となった企業が多いとみられ、前
09.3期実績が計画未達となるケースが多そうだ。また、今10.3期見通しが市場
コンセンサスに対してどのような水準となるか注目されよう。企業側は下方修正
を嫌うため、期初段階では保守的に見積もるが、このような経営環境下ではさら
に保守的に見積もる可能性がある。ある程度の業績悪化は織り込み済みだろうが、
コンセンサスを大幅に下回る水準、見通しを非開示とするような場合は、失望売
りを招く可能性があり警戒したい。

マーケット概況

15日の東京市場は続落。安値圏でのもみあいに終始した。外部環境の悪化
を受けて、主力株を中心に売りが膨らんだ。日経平均は小安く寄り付いた後
は、利益確定売りと押し目買いが交錯し、狭いレンジでのもみあいが続いた。

 折からの高値警戒感に加え、米国株安、円高進行で利益確定売りが優勢と
なった。日経平均は2週間ぶりの3日続落で、25日移動平均との乖離率は+4.57
%となり、ようやく5%台を割り込んだ。とはいえ、東証1部の騰落レシオは
前日比+4.2ptの134.49%で、買われ過ぎと目される「120%」を大幅に上回る
状況が続いており、高値警戒感は払拭できていない。

 足元で企業業績に対する関心が高まってきたようだ。米国では、半導体最大
手の米インテルが1Q(1-3月期)決算を発表。大幅減収減益ながら、市場予想を
上回る着地でPC市場は底打ちの兆候との見方を示した。それにも関わらず、2Q
(4-6月期)の売上高は回復しないとして業績予想を非開示としたため、時間外
取引で5%弱も下落した。国内では、小売大手の本決算(2月期)が相次ぐなか
で、安川電機(3月期)が13時に決算を発表。2008年度実績は大幅減益ながら会
社計画、コンセンサスを上回る着地。しかし、2009年度見通しはコンセンサス
を大幅に下回る赤字見通しを示したことで、株価は急落した。主力銘柄(3月
期)の決算発表は来週以降に予定されている。ある程度の業績悪化は織り込み
済みとはいえ、直近1ヵ月で急騰した銘柄も多いだけに、厳しい数値や業績非開
示という状況になれば、利益確定売りを誘発しかねないと思われる。

マーケット概況

13日の東京市場は反落。前日終値を挟んだもみあいに終始した。日経平均
は朝方の売り一巡後に、プラスへ転じる場面もあったが、上値も重く伸び
悩み。引けにかけて利益確定売りに押され、3日ぶりの反落となった。

 日経平均は前場、後場ともに9000円台を回復する場面もあったが、上値を
積極的に買い進む動きは限定的。高値警戒感から時価総額上位の主力株が売
られ、3日ぶりの反落となった。その一方で、値上がり銘柄数が6割弱に達し、
規模別株価がすべて上昇するなど、方向感に欠く展開となった東証1部の売買
単価は前日比6.3%低下の536.2円で、2月23日の565.3円を下回り今年最低を
更新。2003年5月20日の531.9円以来、実に5年11ヵ月ぶりの低水準を記録した。

 短期的に高値警戒感が台頭するなかでの超低位株物色。リバウンド相場の
末期を思わせる事象だが、バブル崩壊後の安値を割り込んだ2003年4~6月も
売買単価が500円前後のときが多かったことを勘案すれば、さほど気にする
ことはないかもしれない。ネット証券経由の売買動向をみると、パイオニア、
大京、アイフル、武富士、CSKなどが売買代金上位20銘柄に顔を並べた。
東証1部全体の売買代金では、パイオニアの21位が最高であることを勘案すれ
ば、個人投資家がこれらの低位株に群がったことが分かる。信用取引で買った
株式の含み損益を示す信用評価損益率は、4月3日時点で-17.58%と6週連続で
改善し、昨年8月の水準まで上昇しており、投資余力が回復しつつあるようだ。
今週は、米国で主力企業の決算発表、重要な経済統計が予定されるなど手控え
要因に事欠かないだけに、個人投資家の動向から目が離せない。

今日は

携帯から更新です

今日はお気に入りのニコロデオンの録りだめしていたものを観てました 録りも録ったり62本 これを土日かけて見ようというんだから大変でした 土曜日の分として約半分観ました 日曜日でどこまで見れるか・・・

マーケット概況

9日の東京市場は大幅反発。日経平均は3ヵ月ぶりの高値で取引を終えた。
外部環境の好転を受けて、ほぼ全面高の展開となった。日経平均は小高く
寄り付いた後も堅調に推移し、後場は先物主導で上げ幅を拡大した。

 寄り付き前に発表された2月機械受注は、設備投資の先行指標である「船舶
・電力を除いた民需」の受注額(季節調整値)は、前月比1.4%増の7281億円
で着地。市場予想(前月比-6.9%)を大幅に上回り、5ヵ月ぶりの増加となっ
た。また、後場には米財務省が金融機関に実施しているストレステストで、対
象金融機関が全て合格するとの一部報道が流れたことで、メガバンクや損保な
どの金融株に買い戻しが入ったとみられる。ただ、来週以降に米大手金融機関
の決算発表が控えているだけに、過度に楽観視することは禁物だろう。

 今後の相場を占う意味でも、あすの日経平均終値がSQ値を上回るか否かに
注目したい。SQ値を上回って引ければ、翌週以降の相場は堅調となり、下回る
と軟調になるというアノマリーがある。ちなみに、今年1月、昨年9月(リーマ
ン・ショック時)は、SQ算出日の高値が一度もSQ値にタッチしない「幻のSQ」
となり、翌週以降に急落した経緯がある。一方、久々にSQ値を上回った今年3月
は翌週以降に株価が急騰。7000円近辺だった日経平均は、僅か1ヵ月で3割近く
上昇したのは記憶に新しい。それだけに、あすの日経平均がSQ値を上回って引
ければ、9000円台回復や年初来高値(9325円)の更新が現実味を帯びてくる。
しかし、下回る形となれば、テクニカル面で過熱感が強いだけに目先天井とな
る可能性が高くなりそう。

自転車で小旅行

今日は少し買い物があったので

自転車で30分小旅行に行って来ました

自分にとっては30分の距離でも小旅行になっちゃうんです

買い物のお店には5分遅れで到着・・・

そこではデジカメのSDカードを購入 後は親から頼まれてた

商品を購入してきました 帰りは追い風だったので楽に自転車を

こぐ事が出来ました 行きの向かい風が嘘のようでした

明日は診察 採決があるけど今回は自信もって受けれるかな~

間食もあまりしてないし 運動したからまた血糖値が下がってってくれれば

いいんだけどな 目指すは健康値に入ること!! 

マーケット概況

 6日の東京市場は続伸。朝方の買い一巡後に伸び悩んだ。外部環境の好転を
背景に、日経平均は一時250円超上昇。ただ、9000円を目前に失速し、後場は
利益確定売りに押された。

 日経平均は2週間ぶりの4日続伸を記録したが、終値ベースで昨年末(8859
円)の水準には僅かに届かず。ザラ場ベースでも、心理的な節目の9000円を
目前に失速するなど、やや不完全燃焼の感は否めない。やはり9000円近辺で
は戻り待ちの売り圧力が強いということなのだろう。

 4月4日付「朝日新聞」などは、3メガバンクの前09.3期最終損益が揃って
赤字に陥る見通しと報じた。急速な景気後退で保有株が大幅に値下がりした
ほか、貸出先の業績悪化で不良債権処理費用が膨らんだことが響いたという。
3月末時点で、日経平均は前年比35.3%下落したが、個別では半値以下となっ
たのが964銘柄(全体の約25%)にも達している。今後、一般事業会社でも有
価証券の評価損計上による下方修正ラッシュが始まりそうだ。既に織り込み
済みとの見方もあろうが、相場が高値圏にある状況では利益確定売りの材料
になる可能性がある。

小説

Fc2サイトでネット小説を書いているけど

最近は書いてないな~ 

最後に書いたのが2月中旬ぐらい

しかも予告だけして書いてないし・・・

書いているうちに世界観が崩れてきちゃうんだ

そろそろ歳も35にもなることだし

少し書き進めてみようかな 

今さっきまで録画していたVリーグを見てるんだけど

両チーム強豪同士 手に汗握る決戦をしている状態

がんばれ 東レ!!

マーケット概況

 3日の東京市場は3日続伸となったが、朝方の買い一巡後は伸び悩み。戻り
待ちの売りが多く、上値の重い展開となった。米国株高を受けて、日経平均
は朝方に150円超上昇。直近の戻り高値(8843円)を上回ったものの、8900円
を目前に失速。徐々に利益確定売りが優勢となった。後場は、米雇用統計や
地政学リスクなどから模様眺めのムードとなり、下げに転じる場面もみられた。

 来週は波乱含みの展開が予想される。日経平均は心理的な節目の9000円を
回復すると、1月7日につけた年初来高値(9325円)の更新も視野に入りそう
だ。既に、国際優良株などで年初来高値を更新する銘柄が多いだけに、指数
が高値を更新しても不思議ではない。ただ、相場の過熱感を示す東証1部の
騰落レシオ(25日移動平均)は125%と、買われ過ぎと目される「120%」を
上回っている。外部環境が再び悪化すれば、急落するリスクがあることには
留意したい。

 相場の動向を鍵を握るのは自動車だろう。今週は世界自動車販売に回復の
兆候がみられたとして、商いを伴って急騰。トヨタ株はトヨタ・ショック
(昨年11月6日に大幅な下方修正を発表)直前の水準まで戻った。為替相
場が1ドル=100円台で定着すれば、上値追いが続く可能性はあろうが、来
10.3期も最終赤字が予想されるうえ、PBRは1倍台を回復しており、指標面
で割安感が薄れたことは確か。トヨタを筆頭に自動車株が利益確定売りに
押されると、国際優良株全体に売りが波及しかねないだけに注視したい。

マーケット概況

2日の東京市場は大幅続伸。日経平均は今年3番目の上げ幅を記録した。米
国株高を受けて、全面高の展開となった。日経平均は小高く寄り付いた後も、
堅調に推移。後場に先物主導で上げ幅を拡大し、8700円台を回復した。

 日経平均は今年3番目の上げ幅を記録し、終値ベースで1月9日(8876円)以
来、約3ヵ月ぶりの水準を回復した。直近2日間の上昇幅は610円に達し、先週
末から3日間の下落幅(526円)の奪回に成功。3月中旬からのリバウンド相場
は、月末の下落で腰折れ懸念が強まったが、今回の急騰で再び軌道に乗った
ようだ。今後は、3月27日につけた戻り高値(8843円)、昨年末の水準(8859
円)、心理的な節目の9000円あたりが、節目として意識されそうだ。

東証1部の売買代金は、前日比28.4%増の1兆7423億円で、今年3番目の高水
準。売買高は同41.1%増の29億1307万株で、今年最高を記録した。日経平均の
9000円近辺では、戻り待ちの売り圧力が強そうだが、これだけの商いを伴って
いれば、吸収も可能だろう。また、寄り付き前の外国人投資家の売買動向は、
2日連続で株数ベース、代金ベースともに買い越し。新年度に入り、公的年金
の買いは期待できない状況だが、外国人投資家の買いが今後も続くようであれ
ば、リバウンド相場が暫く続きそうだ。

 きょうの相場で目立ったのは自動車関連。特にトヨタなど大手3社は商いを
伴って上昇し、いずれも年初来高値を更新した。米3月の自動車販売が想定よ
りも落ち込まなかったうえ、海外子会社の配当課税撤廃で前09.3期の純利益が
大幅に押し上げられるとの見方が背景にあるようだ。自動車を取り巻く環境は
依然として厳しいが、購入促進策として古い車からの代替を促す「スクラップ
・インセンティブ(廃車・代替奨励金)」を取り入れたドイツ(2月の販売が
20%増加)に倣って、米政府も同制度の導入を検討するとの見方が浮上。国内
では、4月1日より施行された「環境対応車普及促進税制」の減税措置により、
ハイブリッド車の販売が好調に推移するなど、随所に回復の兆候が見られ始め
ている。今後も自動車株の動向から目が離せない。

マーケット概況

1日の東京市場は大幅反発。日経平均は朝方下げる場面もみられたが、売り
一巡後に切り返し。先物主導で上げ幅を拡大した。後場も伸び悩む時間帯が
あったが、大引けにかけて再び騰勢を強め、高値引けとなった。

 日経平均は4日ぶりに大幅反発。前場、後場ともに弱含む場面もみられたが、
先物主導で上げ幅を拡大し、高値引けのオマケつきとなった。週初から500円
超下落していたことによる反動に加え、米国株高、円安進展などが追い風に
なったようだ。名実ともに新年度相場入りとなり、新規マネーがどの程度流
入するか注目されたが、東証1部の売買代金は前日比5.6%減の1兆3570億円で
やや肩透かしに終わった。

 寄り付き前に発表された3月日銀短観は、予想通り厳しい着地となった。
注目の大企業製造業DIが-58(前回比-34ポイント)と市場予想(-55)を下
回り、2007年12月調査から6期連続の悪化。第1次オイルショック時に記録
した過去最低水準(1975年5月調査の-57)を更新し、下落幅も74年8月調査
(-26ポイント)を更新した。6月の見通しに関しては、大企業製造業DIが
-51(今回比+7)などと、小幅な改善が見込まれている。足元では、在庫
一巡などの動きがみられ始めているだけに、今回の3月調査がボトムになる
可能性は高いと思われるが、不安定なマクロ環境が続いているだけに予断
は許さなそうだ。
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元高校球児 普通のサラリーマンになったのですが
統合失調症をわずらってしまいました
失語症があるため《文章もまとまりませんが
株、経済、熱帯魚大好きです 日経新聞をこころから愛し少々記憶の方が
抜けちゃう時もありますが皆さん仲良くしてください

まずはなおの事を読んでください

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