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大会明けの練習

みなさん こんばんわ
冬並みに寒くなった今日
いかがお過ごしですか

なぁは練習日でした
大会明けってこともあり
軽めの練習でした

Aチームのメンバーだけの練習でしたが
紅白戦をしました
4対4に分かれてのゲーム

点数も特に決めずに時間制でやりました
1時間のゲームでした
結構長く感じました

なぁのサーブは無回転サーブを中心に
変化球サーブで攻めました
サーブはミニコートでしたが
かなりの確立で決まりました

トスワークの方なんですが
バックトスを試すつもりでいたのですが
すっかり忘れてしまいました(笑)

ブロックもかなり決めることが出来ました
相手はうちのエース・・・
これはかなり自信になりました

次の大きな大会は県大会ですが
それまで何試合か練習試合を繰り返して
実戦感を取り戻して行きたいと
思ってます  
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完全燃焼

みなさん こんばんわ
急に冷え込みましたが
いかがお過ごしですか??

なぁはデイケアチャレンジカップに
参加してきました
そうです バレーボール大会です

3連覇を目指して参加した今大会ですが
今大会は混戦模様になりそうな大会でした
優勝候補は2連覇中のわがK病院です

初戦は格下のM橋病院・・・
楽勝ムードが漂ってました
しかしふたを開けてみると大苦戦
サーブレシーブの乱れから
4連続ポイントを許す展開・・・
すかさずなぁがタイムを要請
流れを切るのが目的でした

作戦は成功!!

相手の流れを断ち切るのに成功しました
そうなると流れはこっちへ
一気に勝負を決めました

準決勝は松H病院
なぁが注意してた試合
強烈なスパイクを打てくるエースがいるチーム
予想通り彼にすべてのトスが上がる

こちらも総合力では負けてませんでした
相手は1枚 こっちはバックアタックを合わせて
3枚の攻撃陣 接戦をものにしたゲームでした

優勝まであと1勝
決勝はM浜病院・・・
まったくのノーマーク
ここまで上がってきたのも初めてのチーム
決勝は15点1セットマッチに
3連覇まであと1勝・・・

一進一退の好ゲーム
ここまで苦戦するとは思わなかった
13対13・・・
流れは若干追いついたこっちにあった感じ
しかしサーブミスから流れは相手に
15対13・・・
気付けば負けていた・・・

今年は準優勝・・・
3連覇は叶わなかった

大会の最後はスタッフチーム対メンバー選抜
なぁはセッターで選ばれました
試合のほうは25対22で勝利
負けてはしまいましたがとても楽しめた
大会でした
来年はプレーっ者がない挑戦者の立場で
挑めるので本心ホッとしてるとこもあります

来年は奪冠の年です 
頑張るぞ~

最終調整

みなさん こんばんわ
美川憲一です 美川よ~ (ノ`□´)ノ⌒┻━┻

今日は大会前の最終調整がありました
作戦も立ててそのような動きが出来るかチェック
なぁはトスを一生懸命上げました

最終調整はBチームとの練習試合
動きをチェックするのにはちょうどいい感じでした
本番と同じ15点マッチ 流れに乗ると早いです

イメージトレーニングは完璧でバックトスが1発決まりました
しかもアンダーであげてです これはこの間言いましたよね

実はレギュラーメンバーがそろったのは
今回が初めてだったんです

でもまったく始めて組んだって言うのはないので
すんなりと馴染んできました

本番前の2時間の練習 かなり濃い感じで出来ました

練習試合も8セットしましたしかなり充実した内容でした
あとは明後日の本番を待つだけ
3連覇に向けて動き出しました

頑張るぞ!! おぅ!(>▽<)ノ

【株式・大引け】方向感乏しく日経平均、TOPIXとも小幅反落。決算関連銘柄の個別物色目立つ

週明け7日の東京株式市場は薄商いの中小反落。大引けの日経平均株価は前日比34円31銭安の8767円09銭、東証株価指数(TOPIX)は同1.57ポイント安の750.45で取引を終えた。東証1部の出来高は概算で14億5017万株、売買代金は9032億円と低調だった。

 この日の東京市場は、先週末の欧米市場が軒並み反落したことから日経平均は29円安で寄り付き、前場は小幅な値動きのまま48円安で引けた。昼間の立会外でのバスケット取引は売り買い均衡と伝えられ、上海などアジア市場の下げも限定的だったことから、後場は42円安でスタート。その後も方向感は乏しく、狭いレンジでの取引が続いた。

 市場内では、「欧州の債務問題は、過度な不安は後退したが依然としてイタリアの国債利回り上昇などの懸念材料を抱えている。世界景気の先行きも、中国の金融政策を含めて不透明で、投資マネーが株式市場に戻ってくるか見極めづらい」(大手証券)との声が聞かれた。こうした中で、決算絡みの材料株などが個別物色される展開となった。

 東証1部の値上がり銘柄数751(45.1%)に対し、値下がり銘柄数は747(44.9%)、変わらずは162(9.7%)。業種別では、全33業種のうち値上がりしたのは12業種で、上昇率上位は石油、卸売り、鉱業、金属製品、サービス、電気・ガス、海運、建設、水産の順。一方、値下がりしたのは21業種で、下落率が大きいのはガラス、非鉄、紙・パルプ、鉄鋼、精密機器、医薬品、その他製品、輸送用機器、証券の順だった。

 個別銘柄では、第三次補正予算の公共投資関連として五洋建設や日特建設、日本橋梁、ハザマなどの低位建設株が買われ、東電が出来高トップで上伸。DeNAが4日ぶりに反発し、グリーも堅調。三菱商事、三井物産など商社株もしっかり。好決算で宝ホールディングスやオリエンタルランドが高い。東証との合併観測で大証も値を飛ばした。

 反面、キリンや武田薬品が安く、トヨタ、ホンダが軟調。オリンパスは大幅続落。赤字拡大でミツミ電機が大きく売られ、古河電工や旭硝子も業績下方修正を嫌気されて安い。キヤノンは利益確定売りに押された。ソフトバンク、ファーストリテイリングも軟調。

 今週は明日のトヨタなど決算発表ピークが続き、景気ウォッチャー調査や機械受注などの景気指標も控える。また、APEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議での日本のTPP(環太平洋経済連携協定)参加表明があるかどうかや、イタリアやギリシャなど欧州危機の動向が注目される。

【株式・大引け】日経平均は3日ぶり反発。大引けにかけ一段高、8800円台を回復

祝日明け4日の東京株式市場は3営業日ぶりに反発。日経平均株価は8800円台を回復した。日経平均の大引けは前営業日比160円98銭高の8801円40銭、TOPIXは同13.44ポイント高の752.02だった。東証1部の出来高は概算で16億7140万株、売買代金は1兆1531億円だった。

 本日の東京市場は、前日の欧米市場が欧州中央銀行(ECB)の政策金利下げやギリシャの国民投票回避報道から大幅続伸したことや、為替が足元で円高一服状況にあること、また2日までの3日続落で株価の過熱感が後退したことから、投資家心理が改善し、主力株中心に買い先行で始まった。日経平均の寄り付きは2日終値比120円高の8761円。前場高値は8784円まであった。

 昼のバスケット取引は126億円成立し、売り買い均衡と伝えられ、相場には影響なかった。しかし、為替が少し円高に振れたことから、後場寄り後は8729円まで伸び悩んだ。その後、再び買い直されて上げ幅を戻したのは、アジア市場が全面高で、上げ幅を拡大していることが伝えられたためだ。後場高値は8814円で、高値圏で本日の取引を終了した。

 大引けで「自立反発の目安」(大手証券)と指摘された8796円を超えてきたことから、当面の底を打ったことになるかが注目される。

 業種別では、東証33業種中、値上がりは30業種。機械が4.12%上げたのを先頭に、ゴム、保険、不動産が3%台の上昇。さらに卸売、輸送用機器などが続いた。下げたのは電気・ガス、紙パルプの2業種で下落率は電気・ガスで0.67%。変わらずは空運の1業種だった。

 東証1部の値上がり銘柄数は全体の75.9%を占める1262銘柄、値下がりは17.2%に当たる286銘柄、変わらずは114銘柄だった。個別では、上げで目立ったのはファナック、フォスター電機、ミネベアで、電池関連で明るい話題が増えたGSユアサ、下期の建機需要好調のコマツも上げた。

 一方で、本日の”悪役三羽がらす”と称されたのは、利益確定売りに押されたファーストリテイリング、複数の証券会社が格下げしたソニー、8日の決算発表予定を延期して悪材料の潜在を疑われたオリンパスの3社だった。

 ここからの注目点としては、まず日本時間今夜の米国雇用統計の発表とG20(20カ国・地域首脳会談)の動向を受けて、米国株式市場がどう動くか。来週前半の日本市場はその影響を受けることになる。

 さらに、引き続き為替動向や決算発表、内外の重要経済指標や重要イベントが材料になる可能性がある。7日はスズキ、住友不動産の決算、日本の9月景気動向指数、EU圏の財務相会合(8日まで)、8日はトヨタの決算、9日は電通、ヤマダ電機の決算、日本の9月国際収支、中国の10月消費者物価、バーナンキ米国FRB(連邦準備制度理事会)議長講演、10日は大手ゼネコンの大成、鹿島の決算、日本の9月機械受注、米国9月・中国10月の貿易収支、11日はヤクルトの決算、米国ミシガン大消費者態度指数の発表、などが予定されている。

【株式・前引け】欧州政策急変による海外株高を受け、日経平均は4日ぶり反発

4日の東京株式市場前場は4営業日ぶりに反発した。日経平均株価の前引けは前営業日日比110円34銭高の8750円76銭、TOPIXは同9.91ポイント高の748.49だった。東証1部の出来高は概算で7億4260万株、売買高は5130億円にとどまった。休みの谷間であることやG20(20カ国・地域首脳会議)の動向を見たいということもあって、様子見ムードも強い。

 前日の欧米株式市場は、欧州中央銀行(ECB)が2年半ぶりに、よもやの政策金利下げを決めたことや、ギリシャが国民投票を見送る方向になったことから、欧州市場が大幅高となり、これを受けて米国市場もNYダウで208ドル高の大幅続伸となった。

 寄り付き前の外国証券(9社ベース)経由の注文動向は、売りが2460万株に対して、買いが1590万株で、差し引き870万株の3営業日連続の売り越しとなったが、東京市場は海外株高を好感。また、足元の為替が円高一服の状況にあること、2日までの3日続落で株価の過熱感が後退したことなどから、日経平均、TOPIXそろって反発した。

 業種別では、東証33業種中、値上がりが30業種。機械の3.46%上昇を先頭に、ゴム、卸売、石油、輸送用機器、保険が2%を超える値上がりで続いた。下げたのは電気・ガス、小売、空運の3業種だが、電気・ガスでも値下げ率は0.33%にとどまった。

 東証1部の値上がり銘柄数は全体の67.6%を占める1102銘柄、値下がりは21.1%に当たる345銘柄で、変わらずは183銘柄。個別では、ファナックが5日ぶりに反発。日産自動車、グリーや総合商社の伊藤忠、三井物産などが業績上方修正などを好感して高かった。一方、下げで目立ったのは国内既存店売り上げが3カ月連続で下落したファーストリテイリング、今期最終赤字に下方修正したソニーで、オリンパスは8日の決算発表予定を延期したのが嫌気された。

 後場に向けては、為替やアジア市場の動向、決算発表、G20関連の動きなどが注目される。2日までの3日続落で日経平均は401円下げた。この38%戻しに当たる8796円を大引けで抜けていけるかが、「自立反発の目安」(大手証券)という指摘が聞かれた。

【株式・大引け】ギリシャ問題再燃で日経平均は終値ベースで10月21日以来の8600円台の安値引けに

2日の東京株式市場は3日続落。ギリシアの債務問題再燃で前日の欧米市場が大幅に続落した流れを引き継いだ。日経平均株価は前日終値比195円10銭安い8640円42銭、TOPIXは15.92ポイント安の738.58。東証1部の出来高は概算で17億6720万株、売買代金は1兆1375億円だった。

 ギリシャのパパンドレウ首相が、欧州連合(EU)などによる包括支援戦略の受け入れの是非を国民投票にかけると表明したことで、ギリシャのデフォルト懸念が再燃し1日、米国市場ではNYダウが297ドル下落。欧州市場ではドイツ、フランスでは5%を超える大幅下落となった。

 東京市場もこの流れから主力株が軒並み大幅下落。120社以上がこの日決算を発表する中、円高による企業業績の悪化懸念も重しとなった。日経平均は8719円からのスタートだったが、あっさりと8600円台前半まで下落。値頃感からの買い戻しや日銀によるETF買いの思惑で下げ渋る場面もあったが、大引けにかけて次第に小口の売り物に押され、この日の安値で引けた。終値での8600円台は10月21日以来。市場関係者によると「日本があす文化の日で休みとなることや、2日(日本時間では3日午前3時)発表されるFOMC(連邦公開市場委員会)の経済見通し、3日はECB理事会、G20など重要イベントが控えており、やや様子見ムードが強かった」という。

 東証1部の値下がり銘柄数は、前場よりやや減少したものの全体の82%にあたる1371銘柄。値上がりは196銘柄、変わらずが95銘柄だった。業種別での値上がりは東証33業種では繊維の1業種のみでわずか0.1%の上昇。バルチックドライ指数が続落している海運の4%を超す下落を筆頭に、鉄鋼、その他金融、保険、証券など32業種が値を下げた。

【株式・大引け】日経平均続落。欧州債務不安再燃に伴う欧米株安と円ジリ高受け、後場に下げ足早める

1日の東京株式市場は続落。日経平均株価は前日終値比152円87銭安の8835円52銭、TOPIXは同9.56ポイント安の754.50で引けた。東証1部の出来高は概算で14億6678万株、売買代金は1兆0561億円。前日は出来高に多少厚みが出たが、様子見ムードの中、出来高は再び低水準に逆戻りとなった。

 前日の欧米株式市場は大きく反落。欧州債務問題の抜本的解決への不安感が再燃したことに加え、米大手金融MFグローバル・ホールディングスがその余波を受けて破綻し、米国の金融機関に欧州危機が初めて飛び火したと受け止められたためだ。

 東京市場朝方の外国証券経由の売買も3営業日ぶりに売り越し。こうした流れを受け、日経平均は前日終値比107円安の8880円でスタート。直後に8873円に突っ込んだ後は為替がやや円安に振れたことなどから、8946円まで戻す場面もあったが、それが本日の高値。その後は再び為替が円高に傾いたことで、前場は67円安の8920円で終えた。

 昼のバスケット取引は273億円成立し、売り買い拮抗と伝えられた。日経平均の後場寄りは8873円と前引けより下げてスタート。注目された中国の製造業購買担当者景況感指数が市場予想を下回り、前月比でも下げたことでアジア株も総じて軟調な展開となり、円高基調もあいまってジリ安歩調となった。14時49分には本日安値となる8831円まで下げ、その後も戻りは弱く、安値圏で引けた。

 業種別では、東証33業種のうち上昇したのは5業種。紙パが1.78%、電気・ガスが1.25%と1%を越す上昇率になった。一方、下落は28業種で、世界景気に敏感な海運が3.7%と大きく下落したのを筆頭に、証券の2.8%、ゴムの2.58%の順で続いた。

 東証1部全銘柄のうち、値上がり銘柄数は429で全体の約26%。値下がりは1095銘柄で同66%。変わらずは138銘柄。個別では、大幅人員削減を発表したTDKやタイの洪水被害が報じられたホンダはしっかり。大幅自己株消却を発表したサイボウズも値を飛ばした。一方で、収益成長の鈍化懸念から嫌気されて一時ストップ安となったディーエヌエーの下げが目立った。今期、巨額最終赤字転落となるパナソニック、業績下方修正を出したノーリツなども下落。業績悪化銘柄に市場は敏感に反応した。

 欧米や日本の株価は先週まで急上昇が続いたことから一部過熱感もあり、少し悪材料が出れば目先売られやすい地合にある。日本時間今晩1日~2日に開かれる米国FOMC(連邦公開市場委員会)で、緩和的措置が打ち出されるかどうかなどにも市場関係者の関心は高く、この帰趨が明らかになるまで、業績発表などを材料とした個別物色を除けば様子見相場となる可能性は高そうだ。
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なぁ

Author:なぁ
元高校球児 普通のサラリーマンになったのですが
統合失調症をわずらってしまいました
失語症があるため《文章もまとまりませんが
株、経済、熱帯魚大好きです 日経新聞をこころから愛し少々記憶の方が
抜けちゃう時もありますが皆さん仲良くしてください

まずはなおの事を読んでください

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